「リーガルV〜元弁護士・小鳥遊翔子〜」12月6日第8話視聴。感想ネタバレ
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こんにちは、テレビっ子です。
12月6日放送の「リーガルV〜元弁護士・小鳥遊翔子〜」
視聴した感想やネタバレです。

 

ドラマも佳境を迎え、いろいろななぜがわかってきました。
いよいよ次回は最終話となります。
目が離せなくなってきましたね。

 

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「リーガルV〜元弁護士・小鳥遊翔子〜」8話あらすじ

 

第7話の集団訴訟で名前が売れてきたのか前回までとは違い相談者も激増。
しかし相談内容はご近所トラブルお類いばかり。

 

小鳥遊翔子が喜ぶようなお金の匂いとはほど遠い相談ばかりのようです。
では今回のあらすじです。

 

 元弁護士・小鳥遊翔子(米倉涼子)が率いる「京極法律事務所」は集団訴訟で勝訴したのを機に、相談者が次々と詰めかけて大繁盛。
そんな中、翔子はかつて弁護していた受刑者・守屋至(寛一郎)と1年ぶりに面会する。
実は、公園でNPO法人「貧困を救う会」の幹部職員・市瀬徹(夙川アトム)を殺害した至は1年前、自らも罪を認め、懲役9年の実刑判決を受けていた。
しかし弁護していた当時から、至の証言にどうも不自然さを感じていた翔子は、この事件の奥には“隠された何か”があると直感。それを探ろうとしていたのだ!

 

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「リーガルV〜元弁護士・小鳥遊翔子〜」8話感想ネタバレ

 

今回のドラマの出だしは、偶然なのか天馬壮一郎(小日向文世)と刑務所で遭遇。
おしゃべりな天馬を尻目に面会室に入る翔子。

 

過去に事件の弁護をした守屋至(寛一郎)の面会に来ていたのだ。
小鳥遊翔子(米倉涼子)のセキクシーポーズに顔をほころばす守屋も、事件のこととなると表情を曇らす。
事件のことには触れてもらいたくないといった素振り。

 

一方、京極法律事務所は、いまや行列の出来る法律事務所として大繁盛。
しかし相談の内容ときたら、儲からない案件ばかり。
いくら行列が出来ても繁盛しない法律事務所では・・・・

 

そんな中ポチこと、弁護士・青島圭太(林遣都)から事務所の面々になにやら大事な話があるという。
実は小鳥遊翔子が弁護士資格を剥奪されたきっかけとなる事件を引き継いだという。

 

金にもならない事件に事務所の弁護士大鷹高志(勝村政信)は、金の亡者の翔子がと信じる素振りも見せない。
だが前科持ちのパラリ-ガルたちの訴えで事情を知り、そんな気持ちにも次第に変化が。

 

そして事務所の面々は、翔子のために一肌脱ごうと一丸となる。
その矢先、天馬の差し金で、弁護士会からに業務停止処分の恐れがあると警告書が届く。

 

その上、翔子がこつ然と姿を消してしまう。
翔子がいなくなった事務所はばらばらになり、結局、青島しか残らないという最悪の事態になってしまう。

 

事務所を去った面々は、あっさりと次の仕事にありつき再出発したかに見えた。
実はその後に分かるのだが、各自で何やら調べ回っていたようである。

 

そして事件の真相は次第に明らかになってくる。

 

一方で「Felix & Temma法律事務所」の弁護士海崎勇人(向井理)も、天馬とは別の動きを見せている。
「貧困を救う会」の代表・大峰聡(速水もこみち)との関係に疑いを抱いているようであった。

 

こつ然と姿を消した翔子は、守屋の妹未久(久保田紗友)を探し当てる。
未久は守屋が起こした事件のため、大学をやめ姿を隠す羽目になったことを翔子に打ち明ける。

 

 

再び守屋と面会した翔子はその事実を告げた。
守屋は妹のことを考えて、事実を隠していたのだが、ついに翔子に事件の真相を話した。

 

実は大峰に脅されて事件は起きたものだった。

 

徐々に浮き彫りになっていく、とんでもない真実。
天馬と大峰との関係も次第に明らかになってきた。

 

その事実を隠蔽するために、天馬が守屋の事件を担当していた翔子に。
弁護士資格剥奪という罠をはめたのでしょうか。

 

そのあたりの真相は最終話で明らかになっていくのでしょう。

 

第8話ゲスト

大峰聡 ………速水もこみち

守屋至 ………寛一郎

守屋未久………久保田紗友

 

「リーガルV〜元弁護士・小鳥遊翔子〜」最終話あらすじ

 

いよいよ次回12月13日は最終話。天馬壮一郎と大峰聡の関係も明らかに。

天馬の毛髪鑑定の結果から、親子関係?

そのため翔子を罠にはめてでも、大峰聡のことを守りたかったのでしょうか?

 

 小鳥遊翔子(米倉涼子)がかつて弁護した受刑者・守屋至(寛一郎)は、NPO法人「貧困を救う会」の代表・大峰聡(速水もこみち)に脅され、殺人の罪に手を染めていた――。ようやくあぶり出されたその真実を法廷で明らかにするため、翔子は度肝を抜く手段を思いつく。なんと、翔子自身が原告となり、大峰と“ある濃密な裏関係”が疑われる「Felix & Temma法律事務所」の代表弁護士・天馬壮一郎(小日向文世)を提訴。至を弁護していた1年前に弁護士資格を剥奪されたことに関して、弁護士会会長でもある天馬に、たった1円の損害賠償を求める民事訴訟を起こしたのだ。

翔子に残された切り札は、至から託された”謎の鍵”のみ…。至が殺害した被害者が所持していたというその鍵は、わざと鍵番号も削り取られており、どこのものかも分からない代物だ。だが、もしかしたら事件の全貌を解く、重要な手がかりになる可能性もある――。翔子率いる「京極法律事務所」は一縷の望みをかけて、鍵の調査を開始。同時に、翔子が弁護士資格を剥奪される直接原因となった“暴力団への金銭授与行為”が、仕組まれた罠だったことを証明すべく、方々を嗅ぎ回る。

ところがその矢先、「京極法律事務所」は思わぬ窮地に立たされる。代表弁護士・京極雅彦(高橋英樹)とパラリーガル・伊藤理恵(安達祐実)が逮捕された上に、パラリーガルの馬場雄一(荒川良々)と茅野明(三浦翔平)が暴力団に襲われて病院送りの身となってしまったのだ! 途方に暮れる翔子と、弁護士の青島圭太(林遣都)、大鷹高志(勝村政信)…。そんな中、天馬が裏で手を回したに違いないとにらんだ翔子は単身、「Felix & Temma法律事務所」へと乗り込む。ところが、その行く手に元恋人のエリート弁護士・海崎勇人(向井理)が立ちはだかり…!?

背水の陣に追い込まれる元弁護士・小鳥遊翔子と弱小法律事務所。はたして、彼らに勝利の女神は微笑んでくれるのか…!? 正義を賭けた“最後の裁判”がついに幕を開ける――。



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