コメディードラマおすすめは、杉咲花主演ハケン占い師アタル
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こんにちは、テレビっ子です。
2019年1月スターチのドラマも話題になり始めてきました。

今回はCMなどおなじみの杉咲花(21)が占い師役に初挑戦します。

ご存知かもしれませんが、杉咲は今年公開された映画で主演やヒロインを務めた実力派です。
そんな彼女が本格的なコメディーで、どんな活躍を見せるのか今から楽しみですね。

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ハケン占い師アタルあらすじ


「シンシアイベンツ」に派遣社員として入った的場中(杉咲 花)は制作Dチームに配属されます。
しかしアタルは社会人経験は全くのゼロ。

そこで正社員の神田和実(志田 未来)の下、雑用係として働くことになリます。
そんな和実も入社3年目とはいえ、自分に自信がなくいつもビクビクして緊張するタイプでした。

そんな折も折り部長の代々木匠(及川 光博)の支持でとんでもない仕事が舞い込んできます。

アタルの所属するDチームが請け負っている新製品の宣伝のために、50人の赤ん坊を集めて撮影するというもの。
クライアントの社長からの希望ということだった。

しかも撮影日は1週間後、準備をするにはあまりにも時間が足りないことは誰に目にも明白なことです。

しかし課長の大崎結(板谷 由夏)は、部長の押しに負けてしまいこの指示を引き受けてしまいます。

そんな状況の中、自分の意見すらまともに言えない和実です。
運営を任されても、打ち合わせの会議室すら手配できない有様。
自分の力の無さを痛感する和実でした。

そんな和美の様子に、アタルは不可解とも取れる行動を見せるようになリます。
いつもニコニコ働いているアタルですが、実は“ある秘密”がありました。
アタルには、他人の悩みや原風景をはじめ、あらゆることが見えてしまうという特殊能力があったのです。

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ハケン占い師アタル、キャスト

 

それでは「シンシアイベンツ」の制作Dチームで働き始めた派遣社員的場中(まとば・あたる)。
アルルにかかわる、制作Dチームの個性あふれる登場人物などを紹介していきます。

的場 中(まとば・あたる)(21)・・・杉咲 花

「シンシアイベンツ」制作Dチームの派遣社員で生まれて初めて働くことになった。
通勤時にはニット帽にサングラスそしてコートを着用し、いつもニコニコ楽しそうに働いている。
アタルには目を合わせた相手の、隠れた内面や原風景が見える特殊能力がある。
この特殊能力が同じ職場で働く“悩める社員たち”の心を救っていくことになる。

上野 誠治(うえの・せいじ)(45)・・・小澤 征悦

「シンシアイベンツ」制作Dチーム入社23年目の正社員で主査。。プライドが高が高く行動は傲慢で傍若無人。
かつてはエリート社員で、管理職だったが、結果を出せずに降格した過去を持つ。
小難しいカタカナのビジネス用語を多用し、部下たちを小馬鹿する傾向がある。

神田 和実(かんだ・かずみ)(25)・・・志田 未来

「シンシアイベンツ」制作Dチーム入社3年目の正社員。丁寧な仕事をしたいと考えているのだが自分に自信がなく、常にビクビクしている。
そのため決断力のなさがミスにつながることも、司法浪人中の同棲相手がいる。

目黒 円(めぐろ・まどか)(26)・・・間宮 祥太朗

「シンシアイベンツ」制作Dチームの正社員。父親のコネで入社して2年目。坊っちゃん育ちで無邪気だが、上から目線。
未だに仕事を任せてもらえず、足手まといの状態である。

品川 一真(しながわ・かずま)(23)・・・志尊 淳

「シンシアイベンツ」制作Dチームの正社員で入社1年目。上野の下でパワハラまがいの扱いを受け、転職も考えている。
大学時代は演劇サークルに所属していた。

田端 友代(たばた・ともよ)(34)・・・野波 麻帆

「シンシアイベンツ」制作Dチームの入社12年目、独身の正社員。仕事はできるが残業は一切せず、いつもピリピリしている。
人のあらばかりが思い浮かばせ、自分境遇に不満をためている。

大崎 結(おおさき・ゆい)(45)・・・板谷 由夏

「シンシアイベンツ」制作Dチームの正社員で課長。仕事ができ責任感もあるがいやとはと言えない性格が災いすることも。
出産後に現在の会社に転職したが、家庭でも問題を抱えていてる。

キズナ(51)・・・若村 麻由美

占い師。その素性は謎に包まれている。

代々木 匠(よよぎ・たくみ)(48)・・・及川 光博

「シンシアイベンツ」制作Dチームの部長で親会社から出向社員。出世欲が強く常々親会社に戻りたいと思っている。
目上の人間には異常なほどの気配りを発揮するが、部下のことなどは眼中にないようだ。

ハケン占い師アタル、杉咲 花さんの コメント、スタッフ情報

杉咲 花さん意気込みのコメント

 遊川(和彦)さんの作品をたくさん拝見していたので、出演が決まったときは初めてご一緒できる喜びを感じ、撮影が始まるのをとても楽しみにしていました。実は、遊川さんの作品に出られた経験がある方々から「鍛えられた」と聞いたこともあったので、勝手に「すごく怖い方なのかな…」と思っていたんです(笑)。でも実際にお会いしたら、作品に愛情がある方で、プロデューサーさん共々「僕たちを信じて、ついて来てください。恐れずにチャレンジしていきましょう」と言ってくださったんです。今回は主演ということで、プレッシャーや不安もあったのですが、その言葉のおかげで「面白い作品になるように挑戦していこう!」という気になれて、すごく救われました。
私はアタルのような明るい役をあまり演じたことがないですし、本格的なコメディーも初めて。アタルは占うときに人柄が変わるのですが、その振り切り方も含めて、たくさん挑戦が詰まった役だと思います。遊川さんと一緒に試行錯誤しながら、アタルという人物を作っていく時間がすごく楽しいです。今撮影している第1話では、あこがれの志田未来さんとご一緒するシーンが多いのですが、志田さんのお芝居を誰よりも先に目の前で見ることができて、本当に幸せです! 毎日働くのが楽しいです。
ちなみに、私自身には占いの能力はありません(笑)。でも、占いは信じるタイプで、年明けにはおみくじも引きますし、悪い結果が出たときに引き直したこともあります(笑)。そんな性格なので、実は占い師さんに占ってもらうのは避けているんです。言われたことに、なんだか執着しちゃいそうですから…。
そんな私ですが、アタルの言葉にはいつも励まされています。このドラマは働くことが楽しくなったり、働きたいなって思えるような作品。皆さんにもぜひ見ていただけたら、うれしいです。




スタッフ
脚本
遊川 和彦
(『家政婦のミタ』、『過保護のカホコ』、『はじめまして、愛しています。』ほか)

音楽
平井 真美子

ゼネラルプロデューサー
黒田 徹也(テレビ朝日)

プロデューサー
山田 兼司(テレビ朝日)
山川 秀樹(テレビ朝日)
太田 雅晴(5年D組)
田上 リサ(5年D組)

演出
遊川 和彦
日暮 謙(5年D組)
伊藤 彰記(5年D組)

制作協力
5年D組

制作著作
テレビ朝日

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