【注目お役立ち情報】プレバト、いだてん、荒磯親方がおもしろい。

テレビを見ていた気になった話題をまとめています。
以外にも稀勢の里は大相撲の解説は評判がいいようでした。
いだてんも、いろいろありましたがここから巻き返しです。

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NHK大河ドラマ いだてん

大河ドラマは「おんな太閤記」からずっと見ているが、「平清盛」あたりからおもしろくなくなってきている。
大河独特の重厚感がなくなり、演技や脚本が分かりやすくなりすぎている気がする。

 

「いだてん」は脚本に期待して見始めたけれど、凝りすぎているのか観つづけるのに労力が必要だ。
何だか「どうだ凄いだろー、斬新だろー」感が出過ぎていて楽しめない。

 

ただ、10話あたりからは、ややこしさがなくなってきていて物語に集中して観られるようになってきた。
しかしここにきて出演者の逮捕があり、また重要な役どころだったので今後ドラマの内容が不自然にならないかが心配。
しかしこれから前半部分の盛り上がる所なので応援しつつ楽しんで観ていきたい。

女性 50歳以上

荒磯親方(元・稀勢の里)は解説向き!

先日(3/16)、NHKの「大相撲中継春場所」で、荒磯親方(元・横綱稀勢の里)が解説者として生出演していました。
最初は「もう解説で出ているの? 大丈夫かな」と半信半疑で見ていました。

 

ところが、荒磯親方の解説は、さすがについ最近まで現役力士だっただけありました。
各力士の特徴や得意な決まり手などをよく把握されていて、とても分かりやすかったです。

 

加えて、現役時代からは想像がつかないほど饒舌でした。
また、彼のキャラクターが醸し出す何とも言えない暖かい優しい雰囲気も良かった。
解説者にとても向いているな、と感心しました。

女性 50代以上

プレバトを楽しく観ています。

自分はTVはあまり観ない方ですが、プレバトだけは毎週欠かさず観ています。
定番は夏井先生の俳句の査定ですが、梅沢名人と夏井先生のやりとりが番組を盛り上げています。

 

自分は俳句はやりませんが「才能なし」や「凡人」の査定を受けた人の作品を夏井先生が手を入れると驚くほど良い句になるのをいつも感動して観ています。

 

俳句の他に假屋崎省吾さんの生け花査定や水彩画の査定、料理の盛り付けなどいろいろな分野があって飽きがきません。
最初は司会者のお笑いタレントの横柄な態度が気になりました。

 

けれど最近はこれも番組の特徴の一つだと思って割り切っています。
番組の発想やユニークさが大事だと思います。

男性 50代以上

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